はたしてこれは薔薇??? それともマグノリア???
そんなことを思いつつ、月日が流れ昨年やっと手元にきてくれました。

mutabilis という大好きな薔薇があります。
棘がなく素敵な香りですが、なにより楽しめるのは蕾のときから最後はらりと散る瞬間までの
ドラマチック(大げさですが・・・)な色、かたちの変化です。



見た目より、とても重たいのでクリスタルを含む良質なミラーではないでしょうか。

裏部分は皮革のクッションが貼られていてそんなところも魅力のひとつです。

フランスアンティ―ク絵皿とバ―ズアイの宝石函に描かれたのは共にmutabilis です。
以前紹介いたしました。

このように変化を楽しめるから絵を描くひとにとっても魅力だったのではないでしょうか。
大好きなmutabilisのものが、もうひとつ加わりました。

そんなことを思いつつ、月日が流れ昨年やっと手元にきてくれました。

mutabilis という大好きな薔薇があります。
棘がなく素敵な香りですが、なにより楽しめるのは蕾のときから最後はらりと散る瞬間までの
ドラマチック(大げさですが・・・)な色、かたちの変化です。



見た目より、とても重たいのでクリスタルを含む良質なミラーではないでしょうか。

裏部分は皮革のクッションが貼られていてそんなところも魅力のひとつです。

フランスアンティ―ク絵皿とバ―ズアイの宝石函に描かれたのは共にmutabilis です。
以前紹介いたしました。

このように変化を楽しめるから絵を描くひとにとっても魅力だったのではないでしょうか。
大好きなmutabilisのものが、もうひとつ加わりました。

< 前のページ

